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優しいボーカルと絡まるメロディーが魅力の音楽アーティスト

LILILIMITは、インディーズ分野で注目され始め活躍している、音楽アーティストの一つです。5人組の音楽アーティストであるLILILIMITは、男女混成のロックバンドで、山口県出身のボーカルを中心に福岡県出身のメンバーで構成されています。分類はロックバンドですが、ジャンル的にはオルタナティブがベースで、一つのジャンルに留まらず、ポップやエレクトロ要素が採り入れられているのが特徴です。また、エフェクトを多用する、比較的マイナーなドリームポップという要素も相まって、独特の世界観を作り上げることが出来ています。優しく耳に届くボーカルと、その周りを囲む演奏には説得力があり、一度はまれば何度も聞きたくなる魅力に変わります。

ボーカルのJyumpeiは、現在の所発表している全ての歌詞を担当しています。生まれ持った声だけではなく、作詞の才能にギターの技術もありますから、5人組音楽アーティストを引っ張る素質は十分です。音楽の影響を受け始めたのは、ブルースギタリストの父親というエピソードがあるので、才能が誕生したのはある意味で必然的です。ギター担当のTaiyoは、機材に精通している音楽マニアで、この個性的なメンバーが、世界観の構築に貢献していると言っても過言ではありません。ベースのRiyoは、コスメとファッションや料理に詳しく、ここでも個性を大切にするバンドらしさが現れています。Mikaはキーボード兼運転手担当で、ハイエースを所有していたこともある行動派です。ドラムのSeijiは唯一の熊本出身で、元々はTaiyoと同じバンドで活動を行い、その流れで2014年の加入に至ります。

デビューは2012年ですが、4年あまりのインディーズ活動が認められ、後にレコード会社に所属を果たします。地元でインディーズ活動を始めた当初は、途中でメンバーチェンジもありましたが、現在は方向性が定まり5人体制が確立されています。自主制作時代の19曲、インディーズ時代の4曲と合わせて楽曲は限られますが、ライブツアーの経験は10回以上と豊富な経験を併せ持つ音楽アーティストです。メジャーデビュー後の実績はこれからですが、今後ももっと楽曲が増えて、ファンになる人も増えるという期待感が十分にあります。ミュージックビデオが公開されているので、耳と視覚で世界観を確認しながら、特徴と魅力の理解を深めることが出来ます。

正直な表現

こんにちは!!
インディーズバンド好きの者です。最近は「ラスターレイク」というバンドに首ったけです!!インディーズバンドが好きと言うと「どうせ売れた時に、インディーズの時の方が良かったって言いたいだけだろ」と良く人に言われます。映画化した時に、原作の方が良かったって言う人と同じですね笑

確かに、ミーハーで知ったばかりの人より長く応援して知っているところを周りに誇示したいという気持ちがゼロかと言われれば嘘になりますが、私がインディーズバンドを好きな理由は「正直な表現」だからです。

昨今、CDやアルバムが売れない時代ですのでレーベルは少しでも「売れる音楽」を欲しています。ミュージシャンの方もそれを強いられていることでしょう。それはそうです。レーベルだってビジネスの一面も当たり前にあるので、多額の宣伝費をかけて大コケでもされたらただの赤字です。しかし、営利目的に走りすぎた音楽は、大衆向けになったり、手法が均一化すると思います。

私は、はっきり言って万人に刺さる表現なんてつまらないと思っています!!
でも、ミュージシャンの方にも生活があったり、様々な大人の理由で、本当にやりたい音楽よりも「売れ線」の音楽に寄せなければならないこともあると思います。

それが悪いことだとは決して思いません。やりたい音楽と売れ線の音楽の折り合いをどこにつけるのか!その葛藤で悩んでいるミュージシャンは多いと思います。

ただ音楽好きからすると寂しさを感じたりするんです。

そんな中、やはりインディーズの方はよけいなしがらみとか、売上よりもまず「この音楽良くない」という、純粋でストレートな表現に私にはみえるんです。

表現は自己紹介だと私は思っています!ミュージシャンの方は音楽というツールを通して「私はこういう人間なんです」と叫んでいるんだと思います!
そして自己紹介なのだとしたら、やはり余計な打算があるよりも「正直な表現」の方が私は好きです!!

偉そうに長々とすいません!!お前誰だよって話ですよね笑
今、私のイチオシの「ラスターレイク」も今後音楽業界でどういうキャリアを積んでいくのか、楽しみです!!インディーズであろうとメジャーであろうと自分たちに正直な表現を貫いてくれたらファンとしては嬉しいものです!!!

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ラスターレイクを見に♪

ラスターレイクをまたまた見てきましたよ!
ラスターレイクを好きな女の子友達と知り合いになりその子と行ってきました!
ちなみにお手製のタオルを二人でつくって最前列で待機!
・・・しようとおもったのですが人がすごく多くて、前にいけない・・(;_;)
頑張って前にいこうとおもったのですが真ん中くらいで断念しちゃいました。
でもでも!
それでも十分なくらい!!
1番前にいるような感覚になるくらい、させてくれるAYAが大きく見えました!
迫力があるのですが、かよわさもある。
それが彼女の1番の魅力だと私は思いますっ!(まだそんなに見たことないのにこんな勝手なこといってすいません^^;)
AYAももちろんいいのですがKAZUのダイナミックなドラム、SHINYAの魅惑的なベース!!この3人が合わさってラスターレイク!
1ピースでも掛けたら成り立たない、そんな一体感を感じさせてくれるバンドです。
てかてか!
今日のAYAの服装がかわいすぎたのっ!
もう友達と二人してキャーキャー言っちゃいました!
そこらへんのタレントさんより絶対にかわいいです!今日のコーデなんて私がしたら友達に変な顔されそう・・(;_;)(笑)
AYAの持っている雰囲気、オーラがあるからできるものだなぁ~って関心させられちゃいます。
ラスターレイクのライブは有無を言わさず最高によかったです!
合間のMCもあんまりしないみたいなのですが、合間のMCで私達のお手製のタオルを見つけて「ありがとう!」って!!
嬉しすぎてちょっと泣いちゃいました(;_;)
もうラスターレイクの魅力は文章では言い表せられません。
一緒にライブにいってラスターレイクを応援しましょう!
人気が出てきているのでチケットがちょっと買いづらいかもしれませんので、早めに買ってくださいね(*^^*)
ちなみに今回の物販ではなんと!AYAとSHINYAが出てきて一緒に物販をしていました!
タオルとTシャツ買いたかったのですが、Tシャツはもう大きいサイズのTシャツしかなくて・・。
タオル買った時に「あっ!タオルつくってくれた人だ!」っておぼえてくれてました!
可愛い笑顔と可愛い声・・・AYAを知れば知るほど引き込まれて行きます!
本当にラスターレイク大好き!!!
早くラスター仲間いっぱい作りたいです♪

モンスター音楽アーティストMONGOL800

インディーズ界のモンスターバンドと言えばMONGOL800です。2001年の2ndアルバム「MESSAGE」はインディーズ業界では例を見ない程の爆発的大ヒットとなり、一躍トップ音楽アーティストの仲間入りをした彼ら。当時MONGOL800を知らない中高生はいないのではないかというほどの偉業を成し遂げた彼らの魅力は一体どこにあるのでしょうか?

1つの要因としては、もちろん曲の良さにあります。決して悪い意味ではなくMONGOL800の楽曲は決して難しくはありません。実際に彼らの曲をコピーして演奏するコピーバンドなんかは初心者や高校生にも多く見られました。しかし、当然ながら曲の良さとは楽曲の難しさとは比例しません。MONGOL800の楽曲はシンプルながらも飽きがこない聴いていて癖になる「中毒性」があったかのように感じます。代表曲である「あなたに」「小さな恋の歌」などもそうですが、構成は決して複雑なものではないのに、不思議と何度も聴きたくなるメロディがあります。曲に強烈なインパクトはなくても、人を惹き付ける良い意味での「ゆるさ」がMONGOL800が大ブレイクした要因の1つだと言えるのではないでしょうか。

もう1つの要因として特徴的な詞があります「琉球愛歌」や「矛盾の上に咲く花」等は特にその特色が強く出ていますが、MONGOL800の歌の詞には琉球愛をテーマとした曲が多く存在します。彼らが故郷を想う気持ちが色濃く表現された詞は、等身大の心境が時は攻撃的に、時には優しく書かれていて、どの強いメッセージ性に人は心を打たれるのではないでしょうか。

そして彼らは当時、メディアには一切顔を出すことはありませんでした。実は、これもブレイクした要因の1つです。大抵の音楽アーティストは売れるため、自己アピールをするためには顔を出し、メディアを利用する事を考えます。しかし、MONGOL800はあえてその裏の方法をとりました。顔を出さないことにより、人はどんな人物がこの歌を歌っているのかを想像します。想像する事でよりMONGOL800というバンドに興味を持ちさらに良い相乗効果を生み出すのです。

ミスタニスタという日本の音楽アーティストについて

ミスタニスタは、京都で結成し、ライブ活動やCD制作などを行い京都を中心として活動している音楽アーティストです。もともとはJ-Seeds(ジェイシーズ)というバンド名でありましたが、2015年4月1日付でミスタニスタに改名して活動することとなりました。その為メンバーは変わっておりません。

スリーピースロックバンドとして2012年の9月ごろに活動を始めた音楽アーティストであり、メンバーは俺こそがウエムラ、ジョーザキ・フィリップ・シバガキ シュウイチロウの三人で構成されています。インパクトのある名前と同様に、ライブもパワフルでダイナミック。見ている人たちを魅了できる力強いバンドです。コンセプトは「エンジョイの押し売り! 21世紀の凡人哲学マエストロ」というものです。俺こそがウエムラがヴォーカルとギターを、ジョーザキ・フィリップがベース、シバガキ シュウイチロウがドラムとコーラスを担当しています。

活動の詳細ですが、活動を始めた9月には京都MOJOというライブハウスにて初ライブを行い、そして11月にはJ-Seedsの名義で「1st demo」を発表しました。それから2014年の2月には2nd demoとして「夢見小路」を発売します。同年3月には、スタジオラグという音楽スタジオが主催したライブである『シェケナオムニバス』に「信じる者は殺される」という曲で参加します。同年6月には自主企画の『その感情、鋭利につき ひとつめ』を開催します。そして、これを開催した日に同時に3rd demoである「問題作(仮)」を発売することになります。7月には初ライブを行った京都MOJOで『戦艦モージョ9』に参加を果たします。

そして2015年4月1日にJ-Seedsからミスタニスタへとバンド名を解明することを発表しますが、その日がエイプリルフールであったために一時期物議はかもしたようですが(笑)同年9月にはミスタニスタとしては初ライブとなる「ミスタニスタフェスタ」を自主企画で行います。そこで同時に1st mini albumである「7インチの現実」を発表することになりました。これからも楽しみなバンドの一つですね。要チェックですよ!

yonigeという音楽アーティストの紹介について

yonigeという音楽アーティストについて紹介しましょう。

メジャーアーティストではないですがyonigeは近年人気を集めるようになったインディーズバンドです。
形態としては一応ガールズバンドというものに分類されいると思います。個人的にはにはガールズバンドだとおもっています!

最初はガールズバンドでyonige!?ってびっくりしました。
yonigeは 2013年5月、大阪府寝屋川市で活動を開始しました。

まずはこちらのメンバーのプロフィールについて紹介しましょう。
ギターとボーカルを担当しているのは、1994年9月14日生まれの牛丸ありさ
またベースとコーラスを担当しているのは、1995年3月15日生まれのごっきん。

以前はドラムスにかねもとという女性が参加しており、3ピースだったのですが現在は脱退しています。

まだ二人共若干23歳。かわいくて若いだけでなく彼女達の音楽は「女性版クリープハイプ」と呼ばれており、クリープハイプの音楽性と女性ならではの感覚をうまく融合させたような曲で沢山のファンから支持されています

オフィシャルサイトでの音楽アーティストのプロフィール情報が少ないため、年齢と出身地しかわからず、様々な憶測がファンの間で飛び交っているというのが現状です。

yonigeは2015年8月には全国流通盤のアルバムである「Coming Spring」で注目を集めました。

こちらには代名詞のように扱われる楽曲である「アボカド」をはじめ、「さよならアイデンティティー」「バッドエンド週末」「バイマイサイ」「サイケデリックイエスタデイ」「最近のこと」「恋と退屈」「さよならバイバイ」の8曲が収録されています。

この「Coming Spring」の発売の約5ヶ月後のツアー中に、ドラムのかねもとが脱退してしまいます。

ライブツアー中という中途半端な時期の脱退ということもあり、ファンの間ではかなりおおさわぎになりましたね。しかしインタビューでネガティブな脱退ではないという言葉を聞けたのでファンからすれば一安心だったのではないでしょうか?。

さらにこのライブでは機材車が交通事故に巻き込まれるという不運にも遭遇しています。

二人体制になった後には、2ndミニアルバム「かたつむりになりたい」を発表していることから、バンドが前向きに進んでいるとファンはよろこんでいました。。

曲調も若干変えながら、しかし今までの良さは残しており、評価の高い作品となっています。これからもこのyonigeに注目していきたいと思います。

Sentimental boysという音楽アーティストについての紹介

Sentimental boysとは、日本人の男性四人で構成されたロックバンドです。ご存知でしょうか?
全員が長野県上田市出身というこちらの音楽アーティストのメンバーは、数度の交代を経て2012年の本格的な活動の開始を迎えました。
まずは現在所属しているメンバーについて紹介しましょう。
ボーカルとギターの担当は上原浩樹です。
Sentimental boysにはもう一人ギターの担当が所属しています。これが堀内拓也です。
ベースは櫻井善彦、ドラムは藤森聖乃です。
先ほども述べた通り、こちらの音楽アーティストは2012年に活動を本格的に開始しているのですが、1stフルアルバムを全国リリースしたのは2015年9月9日のことでした。
それが「Parade」というフルアルバムです。
こちらには「metoro.」「Boredom City Parade」「君しかいない」「青すぎた空」「君と泳いだ日」「ユートピア」「悪い癖は直さなきゃ」「door」「春のゆくえ」「レイドバックな人生を」の10曲が収録されています。
この2015年には、12月に下北沢SHELTERで行なったツアーファイナルでは、ソールドアウトも成し遂げています。すごいですね。
2016年には会場限定EP「グッドバイ e.p.」のリリースも行いました。
同年には地元である長野にも凱旋し、OTOSATAR ROCK FESTIVAL及びりんご音楽祭への出演にも成功しています。
2017年に入ると、2月からはバンドとして初めてのワンマンライブも行います。
東京をメインに長野や大阪、福岡などで開催する予定となっています。
そして4月にはミニアルバム「青春が過ぎてゆく」を全国リリースすることが決定しているのです。
Boredom City Paradeという楽曲の特徴は、ミディアムテンポな中に見られるエモーショナルなうねりの渦巻きであると、紹介されています。
「誰の心にも存在する原風景のような懐かしい景色と色彩を映す」ことを理想としているのです。